先日雪も降りましたが、たいして積もらず森や大地に潤いをもたらしてくれた恵みの雪と雨でしたね。お肌の乾燥にも良かったです。
キウイの剪定をした後でしたが雪の重さでぽきぽき折れてました。それも自然の成り行きだな~と感じました。
さて、勝手にシリーズ化した『養蜂と林業』いろいろ考察していきます。
なぜ、東京の木を使うことを考えるのか?
しかも東京都あきる野市の養蜂会社が。
大きく分けて2つ理由と意義があると考えています。
1、未来に向けて蜜源植物が育つ環境をデザインしていく
2、地域のパートナーと協働して、地産地消を超えて自産自消へ
え!?どこに木を使う要素があるの?と感じる方もいらっしゃるか...